2014年05月25日

ケンシロウは基本を守っていたのであった

診察室に北斗の拳(マンガ)が置いてあるんですが、ケンシロウは蹴りを放つ時にちゃんとかかとで蹴っていました。
北斗といえば秘孔を突いて「ひでぶっ」→雑魚キャラ死亡とか、馬に乗って闘うとか、火の玉みたいなモノで攻撃するとか(ラオウが)現実的ではないように見てました(まあ、マンガは派手な戦闘がないとね…)

リュウケンはしっかり基礎を弟子に教えていたのかも知れません(推測)



マンガネタばかりですが、息子が生まれたらオモチャを一切与えずに、野球のボールを持たせ、ギリギリ通る穴を壁に開けて特訓しようと思っていました。

もちろん巨人の星のパクリです。

現実はそうもいかず…

空手で何か使える特訓方法はないでしょうか?

「中年空手家養成ギブス」でも考えてみようかな。それとも火が点いたサポーターで組手をお願いするとか。

全く意味ないですね…

そんな事考えるより毎日正しい基礎稽古をした方が良いですよね。
posted by マダヲ at 21:51| Comment(11) | 日記 | 更新情報をチェックする

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